2月 28, 2021

あさりの酒蒸し【動画付き】Shellfish steamed by Sake

 調味料要らず


あさりの酒蒸しの盛り付け
あさりの酒蒸し

久しぶりに名古屋の自宅に戻って作った料理です。
やっぱガスだわ (笑)
IHは肌に合わん。料理は火が燃えてないとやってる気がしない。

あさりを酒で蒸すだけ

料理名は良く知られた「あさりの酒蒸し」ですが、プロはあさりを酒で蒸す以外、何かするんでしょうかね? 
僕は本当にあさりを酒で蒸す、ただそれだけです。
砂抜きもちゃんと出来たのかどうか分かりません。
夏に一度、砂抜き中のあさりを暑さで全滅させてしまって以来、砂抜きが怖くて怖くて… (苦笑)
酒は実家から持って来た京都の「玉乃光」の大吟醸を使いました。
酒はとっくにやめたので、どんだけ良い酒だろうが、うちでは料理用。

あさりの酒蒸しアップ

でも、さすが良い酒を使うと料理が旨くなりますね。
酒とあさりエキスでもう完璧。調味料は一切入れません。
あさりから出る塩分で十分なので、塩や醤油も加えず。
それでいて、濃くて身体に染みる様な貝の風味をストレートに味わえます。

では、今回の動画をご覧ください。
高級な日本酒を惜しみ無く (?) 鍋に投入するところから始まります。
BGMはオリジナルです。





いかがでしたか?
そう言えば、僕が酒をやめた理由は中性脂肪が脅威の4桁行っちゃったので、医者の勧めで糖質制限をしようというのがそもそもなんですが、料理に酒を使ったらアルコールは抜けて肝臓には良いかも知れませんが、糖質は全然減ってないんじゃないかと言う事に気づきはじめたところです。


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2月 27, 2021

ラーメン福 島田橋店でラーメン【動画付き】Ramen Fuku, Nagoya

 ザ・名古屋


ラーメン福 島田橋店のラーメン野菜多め 600円
ラーメン野菜多め 600円

暫くの間、田舎での料理や旅の途中で買った駅弁をお送りして来ましたが、無事に名古屋に戻ってまずどこで食べたかと言いますと、ラーメン福です、当然 (笑)

ラーメン福 島田橋店の店舗外観
店舗外観

地元・名古屋市天白区にある島田橋店で。
歩いてはちょっと無理ですが、自転車で10分ほど。

ラーメン福 島田橋店のコロナ対策に関する営業時間の案内

愛知県の緊急事態宣言に応じ、営業時間短縮中。
でもこれはもしかしたら明日 (2月28日) で終わりなのかな?

入口に設置された手指消毒用アルコール

出入り口にはもちろん、手指消毒用アルコール設置。
店内はカウンターのみで、人と向き合って食べる事は無いのでリスクはかなり少ない方ではないかと思いますけど。

ラーメン野菜多め

ラーメン 600円。
野菜多めで注文。

ラーメンを天地返し

てっぺんのもやしとネギをちょっと食べた後、こうしてやりました。
いわゆる “天地返し” 。
麺を食べやすくするのと、野菜をスープに浸して味をつけます。

ラーメンのスープ

盛り付け時は白濁スープっぽいですが、レンゲで掬ってみると、意外と落ち着いたスッキリ醤油スープ。

ラーメンの麺

少しウェーブのかかった中太麺がスープを纏って美味しい。そして、小間切れのチャーシューともやしやネギも一緒に摘んで啜るともう絶品。
結局今回も、スタミナ辛子など味変する暇も無く、完食・完飲。

ラーメンの回数券

お支払いは回数券の最後の1枚で。
また買わなきゃ。

では、今回の動画をご覧ください。
食べ始めから食べ終わりまで、ほぼノーカットです。
BGMはオリジナルです。





いかがでしたか?
ラーメン福のラーメンを啜っていたら、ようやく名古屋に帰って来たという実感が湧いて来ました。


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2月 26, 2021

【アジアン食材店】ハムロサハカリパサル【動画付き】हामुरो सस्तो सहकारी पसर HAMRO SAHAKARI PASAL

 小さなアジアン食材店


ハムロサハカリパサルの店舗外観
店舗外観

名古屋市中区新栄の広小路葵交差点で見つけた、小さなアジアン食材の店です。

店名はハムロサハカリパサル。意味は知りません (苦笑)

アルファベット表記:HAMRO SAHAKARI PASAL

ヒンディー語表記:हामुरो सस्तो सहकारी पसर


かなり大きな交差点に面していますが、小さなビルが立て込んでいて雑多な印象のこの界隈。一歩路地に入ると昔ながらの食堂や居酒屋なんかが軒を並べる、庶民の町という感じがします。


ハムロサハカリパサルの店内

引き戸を開けて中に入ると、狭い間口の割には意外と奥行きがあり、色々なスパイスの混じった匂いが充満していて “いかにも” な雰囲気。

棚にはスパイス類の他、瓶詰めの調味料、オイル、豆類、缶詰、粉物、お菓子、飲み物や、冷凍肉、生鮮のジャガイモ、各国のインスタントラーメンなどが置いてあります。

特に豆類が充実していて、インドのバスマティライスの大袋なんかもあり、カレー作りに重宝しそう。


ハムロサハカリパサルの店内

アジアン食材店らしからぬ意外にすっきりとした商品ディスプレーで、見やすい、選びやすい。

ハムロサハカリパサルの店内

レジは店の奥にあります。

ハムロサハカリパサルで買ったもの

取り敢えず、初回はこれだけ買ってみました。
右端はインド産バスマティライス1kg。
今まで自作カレーにはタイ米を添えていましたが、今度からはこれでいきたいと思います。
後の3つはネパールのインスタントラーメン。どれかが100円で、後の2つは80円です。
RARAって緑区のカレー屋と同じ名前なので、向こうの言葉で何か意味があるのかな?

という訳で、初訪問で店内の様子を動画にしてみました。
参考までにどうぞ。
今回、BGMは入れていません。





いかがでしたか?
店内の匂いまでお届け出来ないのは残念ですが、とても幸せな気分にさせる香りが漂っていました (ただし好きな人限定)


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2月 25, 2021

【駅弁】花善 比内地鶏の鶏めし【動画付き】Torimesi Bento

 列車に揺られながら思い出の味を

花善 比内地鶏の鶏めしの中身
花善 比内地鶏の鶏めし 1200円 (税込)

実家に帰省した帰りの事です。
元々帰る予定にしていた日の前夜に福島を中心とした震度5強の地震があり、東北新幹線がダウン。そして次の日は吹雪で飛行機が欠航。東京まで出ていた夜行バスはコロナの影響で休止中という八方塞がりの状態で、青森から出る高速バスを探し出し、予定より3日ほど遅れての出発となりました。
大雪を心配した親戚に大館まで車で送って貰い、そこから奥羽本線で青森発のバスが経由する弘前へ。
ところが、乗る予定だった列車が車両故障で運休に。
全く今回の旅は…。
それでも次の列車はちゃんと来ると言うので、大館で時間を潰します。
大館といえば花善の鶏めし。
よく秋田市に行った父がお土産に買って来てくれたなぁ。
しかし、実際に大館駅で自分で鶏めしを買った記憶は無く、駅の待合室を見回しても売店は見当たりません。
昼間しか買えないのかなと諦めていたら…

JR大館駅前にある花善の店舗
店舗外観

雪降る中、駅の外を見て回っていた姉が、駅前のバスロータリーを挟んだ向こう側に花善の店舗を発見!

花善の店舗入口

間口の狭いこの弁当売り場だけが営業していました。

花善の入口にある注意書き

新型コロナ対策で、入店は一組二人まで。

鶏めしの外装

姉が鶏めしを2つゲットして来てくれました。
比内地鶏の鶏めし、一つ1200円。
多分、小さい頃食べたのよりランクがだいぶ上の商品ですね。昔からこういう高級志向なものがあったのかどうか分かりませんが、まあ、旅の記念という事で財布の紐がちと緩みます。

鶏めしの鶏めし部分

弁当の中身はトップ画の様に大きく2つに仕切られていて、広めの方に鶏めしと比内地鶏の塩焼き、比内地鶏のそぼろ、玉子のそぼろ、インゲン、麩が盛り付けられています。

鶏めしのおかず部分

少し狭い方は更に5つに仕切られていて、それぞれにおかずが一品づつ。
茄子の田楽味噌、がんもどき、かまぼこ、ごぼうの煮物、漬物という内容です。
小さい頃食べたのは、鶏めしに鶏肉少し、玉子そぼろ、漬物ぐらいだった様な気がするので、今回のは相当な豪華版。

鶏めしと玉子のそぼろ

その玉子そぼろが、今食べるとかなり甘いんですが昔を思い出して美味しい (笑)
この白身が別になっているところがおいしさの秘密 (だと思う) で、ただの炒り卵とは違うんです。

比内地鶏の塩焼き

そして、メインの比内地鶏。
硬い肉質で、しかも弁当なので当然冷めているので、細切りにされた肉はご飯の上で固まった感じになっていますが、噛むと旨味が口の中いっぱいに広がります。
柔らかくて脂が乗った鶏が好きなら、別に地鶏じゃなくてブロイラーで十分なんです。
ブロイラーもブロイラーなりの良さはありますが、この地鶏をギュッと噛んで食べる感覚もまた良い。臭みは無く、しかし味が濃くて香ばしいという、比内地鶏ならではの味わいがあります。(現在、ワタクシ名古屋に住んでいますが、まだまともに名古屋コーチンを食べた記憶がありません)

鶏めしと比内地鶏のそぼろ

比内地鶏のそぼろが乗った部分。
そぼろになってもやはり地鶏は地鶏なのか?
そこまでは正直分かりませんが、とにかく鶏めしが旨いので、どこを突ついても旨味しか感じられません。

麩

飾りの麩が鮮やかでした。

さて、ここからはおかず。

おかずのかまぼこ

枝豆入りかまぼこ。
小ぶりですが食感良く香ばしい。

おかずのきゅうり漬け

漬物1
きゅうり漬け。
田舎っぽくしょっぱめ。

おかずの柴漬け

漬物2
柴漬けもしっかり味。

おかずのがんもどき

がんもどき。

がんもどきの断面

これも小ぶりですが、味が良く染みていて印象的な美味しさ。

ごぼうの煮物

ごぼうの煮物。
ホクホクに柔らかく煮られています。

茄子の田楽味噌

茄子の田楽味噌。
これは特に美味しかった。
茄子がトロトロでジューシー。2度漬けしても余るぐらいのたっぷり味噌は甘辛くて香ばしく、この為に白飯も欲しくなります。

鶏めし

まあしかし、この鶏めしは最高ですね。
スーパーで売っている鶏肉でこの味を出せたら良いな (笑)

完食

当然、完食。
大館から乗った青森行きの奥羽本線車内で、ゆらゆら揺られながらのんびりいただきました。
そういえば昔、良くこの路線で青森まで行き、そこから青函連絡船に乗った事も思い出しました。

そんな食事を動画にしてみました。
花善の店舗と奥羽本線の列車が少し、後は列車の中での食事です。
BGMはオリジナルですが、今回は列車内の音が良い感じだったので、BGMは最初だけにしました。





いかがでしたか?
画面はゆらゆらしていますが、ローカル線の車内の雰囲気、良いですよね。

では最後に表示関係をまとめて載せておきます。
揺れる車内で撮ったのでかなりブレブレですが (苦笑)

包みの表示



原材料名など
原材料名など


包みの注意書き
注意書き



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2月 24, 2021

ヒメマス (十和田鱒) の炊き込みご飯【動画付き】Cook rice with Trout and Vegetables

 淡水魚の独特な風味


十和田鱒 (ヒメマス) の炊き込みご飯を茶碗に盛り付け
十和田鱒 (ヒメマス) の炊き込みご飯

淡水魚のヒメマスは放流された場所に戻って来るという習性がある為、日本の幾つかの湖で養殖されていると聞きます。
秋田・青森にまたがる十和田湖でもヒメマスの養殖が古くから行われていて、不漁の為に食べられない時期も長く続いたりした記憶もありますが、郷土の食べ物として定着しています。
十和田湖でヒメマスの養殖を始めた和井内貞行という人は、僕の地元の名士だったりします。
今回、実家に帰った際に冷凍庫を覗いてみたら、十和田鱒 (十和田湖産のヒメマスの俗称) が一匹、ジップロックに入って冷凍されていたので、炊き込みご飯にしてみました。

十和田鱒 (ヒメマス) の炊き込みご飯の炊き上がり

炊き上がりはこんな感じ。
ヒメマスは最初から内臓が除かれていたので、解凍後、水で軽く洗ってそのまま入れました。
具材は他にゴボウ、ニンジン、シメジで、味付けは酒、醤油のみ。
水、酒、醤油を合わせて米と同量にし、具材を米の上に並べて炊き込みます。
今回はなんと、十数年ぶりに炊飯器を使いました。自宅には炊飯器が無いので普通に土鍋で炊いているんですが、こちらには逆に土鍋が無くて。
因みに、米はあきたこまちの無洗米です。

十和田鱒 (ヒメマス) の炊き込みご飯を茶碗に盛り付け箸でひとつまみ

炊飯器というものは、米と具材と水をセットしてスイッチを押すと、炊き上がった時点で蒸らしまで終わっているものらしいので、すぐに掻き混ぜて茶碗によそいました。
掻き混ぜる時に、適当にヒメマスの身を骨から外しましたが、小骨は多少混じっています。
僕は気にせずに食べますが、気にする人には背中側をよそってあげると割と大丈夫です。

トラウト (マス) とサーモン (サケ) はかなり近い魚だと思うので味にも共通点はありますが、マスは淡水魚なので鮭には無い独特の風味があり、それがシメジやゴボウなどの山の香り (?) と良く合っていました。

では、今回の動画をご覧ください。
調理の最初からではなく、炊き上がって炊飯器の蓋を開けたところから始まります。
炊飯器で炊くし、ヒメマスは冷凍という事で、炊いている時の匂いを嗅ぐまでそれほど出来に関して期待していなかったので、調理中は動画を撮っていませんでした (苦笑)
BGMはオリジナルです。





いかがでしたか?
ところで、同じマスでもニジマスは身が白く、ヒメマスは鮭と同じで赤みがかっていますが、どちらも白身魚です。ヒメマスや鮭が赤いのは、エサの色素によります。


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2月 23, 2021

岩手の郷土料理 ひっつみ【動画付き】Local food of Iwate

 プニプニ


ひっつみ汁の出来上がり
ひっつみ汁

田舎に帰省中に作った料理シリーズ、今回は岩手の郷土料理「ひっつみ」です。
自分の県の きりたんぽ は前々回にやったので、今回はお隣の県の料理に手を出してみました。

戸田久のゆでひっつみの外装
戸田久のゆでひっつみ

ひっつみとはこれ。
いや、これはスーパーで売っていた出来合いのひっつみですが (笑)
小麦粉と塩をこねて千切ったひっつみを鍋に入れていく料理らしいです。
“らしい” というのは、ずっと前に湯瀬温泉 (秋田県鹿角市) かどこかの旅館で食べた事が一度あるだけで、味も具材も良く憶えていないんです。
ただ、小麦粉の生地を千切って (これを岩手の方言で “ひっ摘む” というらしい) 作るという事を憶えていただけで、家の近所のスーパーでこれを見つけるまで、名前さえもすっかり忘れていました。

戸田久のゆでひっつみの作り方

という訳で、今回はこの戸田久の「ゆでひっつみ」を使って作ってみました。

戸田久のゆでひっつみの中身

中身は真空パックされたひっつみとスープの素。
添付のスープをベースに使いますが、これは一袋で一人前なので、更に味を足して増やします。
商品説明や原材料表示によると、スープは鶏ガラと鰹と醤油、具材は鶏肉と野菜という事なので、具材・出汁兼用の手羽元を煮込み、後は干し椎茸を戻してその煮汁と共に投入。ごぼう、ニンジン、ネギを加えて添付のスープ、酒、醤油で味付けしました。

戸田久のゆでひっつみ

仕上げに好物の油揚げとひっつみを加えて軽く煮込みます。
ひっつみは表面が少し粘り気がある様な感じで、形も厚みも一つ一つ全部違います。

具材と共にお椀に取る

出来たらお椀に移し、いただきます。

ひっつみを箸でリフトアップ

汁に浸かったひっつみは、表面はツルンとして噛むとモチモチ。
鶏ベースの汁をたっぷりと纏って良い味しています。
汁はうどんや蕎麦でもイケそうな田舎の醤油味の鍋汁という感じ。

具材の手羽元を箸でリフトアップ

そして、きりたんぽに続いて自己流で入れた手羽元が、またもや出汁に具材に大活躍。

手羽元をひと齧り

スープに良い出汁が出たのはもちろん、身はホロホロに柔らかく煮込まれ、軟骨までポリポリ噛んで食べられました。

では、今回の動画をご覧ください。
最初に手羽元で出汁を取るところから始まります。
BGMはオリジナルです。






いかがでしたか?
郷土料理はそれぞれ地元産の食材にこだわりがあるものですが、自己流も多少加えつつ、オリジナルに対するリスペクトも忘れずに。

以下、原材料名などの表記を載せておきます。

戸田久のゆでひっつみの原材料名など
原材料名など



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