5月 31, 2019

【カルディ】グリーンカリィらぁめん その2【動画付き】Green Curry Noodles

すぐにリピート

二つ前の記事 (5月29日の記事) で書いてまたすぐでナンですが、美味しかったので今度は具材を替えて食べてみました。
カルディの グリーンカリィらぁめん です。

盛り付け
【カルディ】グリーンカリィらぁめん

ソーセージを入れてポップに (笑)
野菜は割と大きめのカットで。

パッケージ
パッケージ

パケージです。
調理例ではナスやカボチャ、パプリカが使われているので、北海道のスープカレーを意識しているのかなという気がします。

材料
材料

今回使った具材はソーセージ、青梗菜、椎茸、タマネギ、ニンニク、唐辛子。
炒め油はサラダ油で、スープ用の水240㎖と、麺茹で用の鍋いっぱいの水。
ソーセージは近所のスーパーで売っている "激辛" というヤツで、実はそこいらのチョリソーより辛いです。

前回同様、具材は別に炒めてラーメンは説明書き通りに作りました。
基本の作り方は、液体スープを240㎖の熱湯で溶き、別茹でした麺を入れます。
麺茹で用の湯を丼に少し取って液体スープを袋のまま温めるとスープが冷めません。

麺リフト

とにかく麺の食感が良いですね。
中太縮れ麺という感じが良く再現されていて、スープの絡みも印象に残ります。
北海道の菊水という製麺会社の製品で、油揚げ麺ではなく寒干しという製法で作られた麺です。
スープは同じ北海道のベル食品という会社が作っています。

では、動画です。
今回もパッケージ裏の表記など入れてありますので参考まで。
BGMはオリジナルです。




いかがでしたか?
和風の鰹出汁とタイのグリーンカレーが程よく混じったスープがとても良い感じのラーメンですよ。

では、今回はこの辺で。
また次回もよろしくお願い致します。


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5月 30, 2019

【カルディ】インスタントのミーゴレンでそばめし【動画付き】Cook Rice with Mie Goreng

インスタント焼きそばを炊き込みご飯に

カルディで買ったインドミー (Indo Mie) のミーゴレン (Mie Goreng) を炊き込みご飯に使ってしまいました。
いや、別にネタ作りという訳じゃないですよ (笑)
油揚げ麺と具材と米を、添付の調味料で炊き込みます。

インスタントのミーゴレンとタイ米でそばめしを作った
ミーゴレンでそばめし

材料はインスタントのミーゴレン。
インドネシア料理では定番の甘辛くて美味しい焼きそばですが、このインスタント麺には普通のとペダスという激辛版があり、今回はペダスにしました。
因みに pedas とはインドネシア語で ”辛い” という意味。
具材はタイ米、鶏肉、ほうれん草、しめじ、ニンジン、ニンニク、唐辛子、レモングラス。
調味料はナンプラーと、インドネシアの甘い調味料 ケチャップマニス 。カンロ飴を液体にした様な、甘〜いソースです。
因みに、マニス (manis) “甘い” という意味。
他に、添付の調味料を全部使います。

材料
材料

野菜、タイ米、鶏肉を炒めて添付の粉末調味料、調味油、甘辛ソース (これがほぼケチャップマニスと思われる) を加え、具材や米が入る分の追加調味料としてナンプラーやケチャップマニスを追加し、水とインスタント麺を入れて炊き込みました。

ひと掬い

分量は、タイ米半カップに対して水カップ1杯にしましたが、水はもう少し多い方が良かったかなという感じでした。
でもまあ、麺も米もちょっと硬めの部分はありましたが水分は染み込んでいたので食べられましたよ。

では、動画です。
材料を切るところから入っています。
尚、鍋はいつも使っている鉄の天ぷら用の物で、蓋は本当は落し蓋です。
BGMはオリジナルです。




いかがでしたか?
インスタント麺と米の炊き込みご飯。
無茶な様で、結構イケますよ。


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5月 29, 2019

【カルディ】グリーンカリィらぁめん【動画付き】Green Curry Noodles

和泰折衷

カルディで買ったインスタントラーメンを作って食べてみました。
今回は、タイ料理のグリーンカレーを日本の魚介出汁ラーメン風にアレンジした、その名も「鰹だし グリーンカリィらぁめん」

盛り付け
グリーンカリィらぁめん

スープの色は、あのグリーンカレーそのもの。
微かに緑掛かった薄茶色ですが、香りは商品名にある通り、鰹風味がはっきりと立ち昇って来ます。

パッケージと材料
パッケージと材料

肉はグリーンカレーなので鶏。安い鶏肩肉を使いました。
他の具材は、ナス、ピーマン、プチトマト、唐辛子、ニンニク。

基本の作り方は、液体スープを丼にあけて240㎖のお湯で溶き、6分茹でた麺を浸して出来上がり。
これに具材を加える訳ですが、今回はスープがどんなものかきちんと味わいたかったので、具材とスープは一緒に調理せず、具材を別で炒めて最後にトッピングする方式にしました。
菊水の寒干し麺
麺は菊水の寒干し®

麺は北海道の 菊水 が寒干しという手法で作ったもので、油揚げ麺ではありません。
少し前に、同じシリーズの「くりぃみぃ担担麵」 (5月6日の記事) というのを書きましたが、その時も食感の良いこの麺が印象的でした。
ツルツルシコシコと言うよりは加水率低めの、小麦の感触を味わえる様な歯応えの麺です。

スープ
スープ

スープは正に和泰折衷。
ココナッツミルクやグリーンリーフ、レモングラスなど、典型的なタイ料理のあの風味に、和風の鰹出汁を効かせたもので、ギトギトはしておらずあっさりと、でも適度なコクも感じられる、バランスの取れた良い味のスープでした。

鶏肩肉

鶏肉は勿論ですが...

プチトマト

何となく入れてみたプチトマトが、グリーンカレーベースのスープに程よい酸味をプラスして、良く合っていました。
今回は潰さずにそのまま入れたのでカレー自体に酸味が付いた訳では無く、口の中での話ですけど、潰して炒めてスープと混ぜても、それはそれで美味しいと思います。

では、動画です。
具材を炒めるところから入っています。
パッケージ裏の情報なども入れていますので参考にしていただけると幸いです。
BGMはオリジナルです。




いかがでしたか?
グリーンカレーと鰹出汁、なかなかのコラボレーションでした。

では、今回はこの辺で。
また次回もよろしくお願い致します。


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5月 28, 2019

エビアボカドチーズトースト【動画付き】Prawns, Avocado and Cheese on Toast

相性抜群

エビとアボカドのピザトーストを作りました。

盛り付け
エビとアボカドのピザトースト

アボカド1個で二人分だといつもアボカドが余り気味でしたが、今回は山型の食パンなのでちょうど良かったかなと。

塩茹でしたエビと熟したアボカドのペースト
エビとアボカドのペースト

完熟よりちょっと行き過ぎのアボカドを潰してクリーム状にし、塩茹でした海老を刻んで混ぜ込んでいます。
海老はインドネシア産の冷凍物で、水の状態から塩と共に入れて解凍→塩茹でをし、それを1尾2~3切れに刻みました。丸ごとでも良いんですが、適当に細かくした方が満遍なく海老の食感を楽しめます。
カレーでも、塊肉より挽肉を入れた方が、どこを食べても肉が入っていて充実感があるというのと同じ感覚でしょうか。
海老とアボカドのペーストを作ったら今度は食パンをバタートーストにし、ペーストを塗ってスライスチーズを被せてまた焼きます。
仕上げにオリーブオイルを垂らして出来上がり。
海老とアボカド、チーズ、オリーブオイル、それぞれの風味が抜群の相性で絡み合い、贅沢な朝のトーストになりました。

では、動画です。
バタートーストの焼き方は人それぞれ流儀があると思いますので、それに従ってくだされば結構です。
BGMはオリジナルです。




いかがでしたか?
海老のプリッとした食感がアボカドクリームの中に感じられて、とても心地良いトーストでした。

では、今回はこの辺で。
また次回もよろしくお願い致します。


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5月 27, 2019

丸亀製麺のかけうどんと小海老かきあげ【動画付き】Udon and Tempura

スーパーフライデー2週目

実際に食べてからちょっと間が空いてしまいましたが、先週の水曜日のスーパーフライデーで貰った丸亀製麺の引換券で、うどんをいただきました。
引換券を貰ったのが先々週の金曜日、17日。その日は緑区のヒルズウォーク徳重ガーデンズ店で券を貰っただけで帰宅しました。
そして週を跨いで先週の水曜日、食事をしに伺ったのは、名古屋市ではなく隣の日進市梅森台にある「丸亀製麺 梅森台店」です。

いただいたのは...

丸亀製麺のかけうどんと小海老かきあげ
丸亀製麺のかけうどんと小海老かきあげ

手前が僕ので奥が妻の。
うどんはどちらもかけうどんの温・並です。
それに無料サービスのネギと天かす、おろし生姜、すりごま。それに卓上の一味唐辛子。
天ぷらは、手前が小海老かきあげ 120円。奥の二つが、いかとあおさのかきあげ 100円と、さつまいも天 110円。
奥の二つとも、ちょっとづつ貰いました。

うどんリフト

讃岐うどんは相変わらず太くてキッチリと角が立っていて、コシがありますね。
天ぷらのコロモと油が溶け込んだ汁も、とても美味しかったです。

小海老かきあげ
小海老かきあげ

小海老かきあげはタマネギに細かなエビがたくさん混じっていて、良い香り。
サクッと食感良く揚がったコロモにしっとりとしたタマネギが、甘味があって美味しかったです。

いかとあおさのかきあげ
いかとあおさのかきあげ (食べ掛け)

こちらもあおさ海苔の香りが良いですね。
それに、イカもサクッと噛み切れるほど柔らかく、味も良かったです。

さつまいも天
さつまいも天 (食べ掛け)

さつまいも天の美味しさはもう何も説明は要らないでしょう。
コロモはサクッと、さつま芋はホクホクしていて、とても良い仕上がりでした。


店舗外観
店舗外観

愛知県道221号線の日進市・梅森台2丁目交差点にあります。
四差路というか、十字路ではない、変則的な交差点で、敷地内の駐車場へは裏の路地からも入れます。
こちら方面に来るのは久しぶりでしたが、実は丸亀製麺に初めて入ったのはこの店舗でした。
確かこの店がオープンした時にチラシが入っていて、それで行ったのではなかったかと。
今ではヒルズウォーク徳重ガーデンズの店舗や篭山店に行く事が多いですが、初・讃岐うどんはここでした。

店内
天ぷら

夕食時にかち合って結構店内は混み合っていましたが、それだからこそ天ぷらは揚げ立てで良い感じでしたね。
ヒルズウォーク店で慣れてしまってすっかり忘れていましたが、かけうどんを注文すると、うどんが入った丼を渡されて、汁はセルフサービスで自分で入れるんでしたね。
ウォーターサーバーの様な蛇口のレバーを押すと汁がジョボジョボ出て来るやつです。

引換券
スーパーフライデーの引換券

丸亀製麺のスーパーフライデー、先週分の引換券もそろそろ使わなくては。

では、動画です。
入店から退店まで入っていますので、店に行った時の参考になれば。
一軒家の店舗はだいたいどこもこんな感じだと思います。
BGMはオリジナルです。




いかがでしたか?
天ぷらのコロモが汁に混じっていく感じが、僕はとても好きです。




では、今回はこの辺で。
また次回もよろしくお願い致します。


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5月 26, 2019

鮭のオリーブオイル煮

骨までムシャムシャ

アヒージョ?
具材をオリーブオイルで煮る料理って、そんな名前でしたか?
それは食べた事は無いですが、今回は何となく思い付いて鮭の身アラと野菜をオリーブオイルで煮てみました。

煮ているところ
鮭のオリーブオイル煮

やたらオリーブオイルを使ってしまいました。
美味しく出来る保証も無いのに (笑)
しかし、こんな冒険も時には必要。

材料
材料

材料はこんな感じです。
鮭は近所のスーパーで買った身アラ。鮮魚コーナーの片隅にありました。
頭や尻尾の付け根の部分など、骨付きのぶつ切り状態の詰め合わせです。
290円でした。
安いですが、とても美味しいところばかり。
あとは野菜で、椎茸、ニンジン、ピーマン、ニンニク、タマネギ。
それにスパイスの類は、ブラックペッパー、シナモン、コリアンダー、クローブ、クミン、ローズマリー。
ローズマリーは生 (?) の枝付きを自宅で乾燥させた、半自家製のものです。
あとは肝心なオリーブオイルと塩。

煮ているところ
煮ているところ

鮭の身アラとスパイスはそのままで、野菜は適当に切って放り込みました。
弱火で加熱しながらじっくりと煮ていきます。
要するに、水がオリーブオイルに代わっただけで、本当に煮込むという感じです。
ただし、立ち昇って来る匂いは油炒めのそれに似ていて香ばしいです。

1時間煮たところ
1時間後

1時間経つとこんな感じに。
軽く焦げていますが、良い具合です。
そしてこれらを...

スパゲッティに
鮭のオリーブオイル煮のスパゲティ

茹でたスパゲッティに絡めてパスタ料理にしてみました。

スパゲッティリフト

一応、麺リフトしてみましたが、今回の主役はもちろんスパゲッティではありません。

スパゲッティリフト

まあ、鮭や香味野菜、スパイスの香りが移ったオリーブオイルを絡めたスパゲッティはもちろん美味しいんですが、今回は何と言っても主役は鮭。
しかも、骨です。
1時間も油で煮込まれた鮭の身アラは、骨まで食べられます。
頭のゴワッとした大きな骨も、尻尾やヒレの細めの骨もバリバリ食べてしまいました。

初日は半分食べて、二日目はご飯と。
飯にもよく合いました。

今回も動画を撮っていたんですが、何故か途中で消えてしまったので、今回は動画無しです。
また挑戦してみたいと思います。

では、今回はこの辺で。
また次回もよろしくお願い致します。


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5月 25, 2019

花椒と八角を加えた麻婆豆腐【動画付き】Szechuan Style Doufu Dish

麻婆豆腐にもスパイスを試してみました

麻婆豆腐と言えば、豆板醤、甜麵醬、豆鼓醤に、僕は仕上げに麻辣ペッパーまで加えるので他のスパイスなどは要らないかなと思いますが、カレー用に買ったスパイスの中で合いそうなものを試しに入れてみました。
今回はスターアニス (八角) と花椒。

花椒と八角を加えた麻婆豆腐
花椒と八角を加えた麻婆豆腐

僕の料理はほぼ自己流なので、実際に麻婆豆腐に八角を使うものかどうかは分かりません。まあ、花椒は使うでしょうけど。
その花椒も、熱を通すと辛味というか痺れは飛んでしまうらしいので、渋味というか独特の風味が付けばいいかなという感じで入れてみました。

材料
材料

こちらが今回の材料。
豚挽肉と豆腐、花椒、八角、麻辣ペッパー、生姜、ニンニク、唐辛子、ネギ、豆板醤、甜麵醬、豆鼓醤。あとは水と水溶き片栗粉です。

最初に2種類のスパイスをすり鉢で粗く砕いておき、先ずニンニク、唐辛子、生姜をフライパンで炒めて豚挽肉、砕いたスパイス、ネギを入れ、豆板醤、甜麵醬、豆鼓醤を加えて全体をよく炒めたら水と水溶き片栗粉を加えてとろみをつけ、最後に豆腐を砕き入れて混ぜ合わせ、器に移して出来上がり。

花椒と八角を加えた麻婆豆腐

豆腐はスプーンでザクザク砕いて入れたので、大きさや形が色々 (笑)
僕は木綿の方が好きなんですが、絹ごしが半丁残っていたので使ってしまいました。

オンザライス

茶碗に移してオンザライス。
最高です。

ご飯と一緒に

豆板醤に唐辛子、花椒まで使っているので辛さは十分でしたが、最後の方で麻辣ペッパーをふりかけました。
最近は夏の様な暑さなので、顔や頭皮にじっとり汗をにじませながらいただきました。

では、動画です。
スパイスを砕くところから入っています。
BGMはオリジナルです。




いかがでしたか?
スターアニスはほんのひとかけらだけでも十分に香りがつきます。
それに、食べている途中で欠片を噛むと結構キツイので、砕いた方が僕は良いと思います。
夏こそビリビリ辛い麻婆豆腐を、汗をかきながら食べたいですね。

では、今回はこの辺で。
また次回もよろしくお願い致します。


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5月 24, 2019

ぶどうジャム【動画付き】Grape Jam

スローライフな感じ


冷蔵庫の野菜室に、ブドウが残っているのを発見しました。
近所のスーパーで買ったカリフォルニア産の種無しブドウですが、皮ごと食べられて、甘くてとても美味しいんです。
しかし、残っていたのはちょっと皮が柔らかくなり、皺もよって明らかに食べ頃を過ぎてしまっていました。
という訳で、何か加工して食べてみようと。
カレーの甘みと酸味付けにブドウはとても重宝するんですが、今回は軽くジャムでも作ってみる事にしました。

で、出来たのがこちら。

ぶどうジャムを塗ったバタートースト
ぶどうジャムを塗ったバタートースト

翌日の朝食で。
原料が新鮮ではないクタクタのブドウという事で、妻にはパスされてしまいました (苦笑)
それでも、ほんのひと口分ばかり、味見はしてくれましたけど。

瓶詰
自家製ぶどうジャム (瓶詰)

これが、完成して瓶詰にした状態です。
数はあまり多くはなかったですが、取り敢えずブドウを枝から外してそのまま鍋に入れ、てんさい糖 (砂糖) を加えてトロ火で温めながら潰します。
途中でレモン汁を加えて煮詰めていき、適当な硬さになったら出来上がり。
正真正銘の化学調味料、食品添加物無添加のジャムです。
つまり、砂糖は甘味と保存料、レモン汁は酸味と酸化防止剤で、どちらもちょっと手間を掛ければ自然素材で済むという訳。
ただし、材料は新鮮ではないと (笑)

ぶどうジャムを塗ったバタートースト

では、動画です。
煮詰めるのに多少の時間は掛かりましたが、作業自体はとても単純なので、短めです。
生のブドウの状態から、翌朝、トーストに塗って食べるまでを納めています。
BGMはオリジナルです。




いかがでしたか?
手作りの無添加ぶどうジャム。スローライフっぽくて良くありませんか?
ちょっとの手間を掛ける時間も惜しむから、色々な添加物が必要になってしまうんですよね。まあ、それも全て否定はしませんが。

素材は新鮮なものを使う方が勿論良いと思いますけど、食べ切れなかった残り物を使うのも、まあまあアリなんじゃないでしょうか。
色んなものをジャムにして食べられそうですよね。


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