10月 26, 2019

【カルディ】ナシゴレン【動画付き】Nasi Goreng KOKITA

3連発


ついに3つ目です。今回のナシゴレンシリーズ。
カルディでナシゴレンの素を3種類並べて売っているのを見掛けてつい弾みで全部買ってしまい、行きがかり上、食べ比べをする羽目になってしまいました (笑)

今回は、インドネシアの KOKITA という食品メーカーの商品です。

パッケージと盛り付け
パッケージと盛り付け

出来上がったナシゴレンとパッケージを並べてみました。

パッケージ
KOKITA Bumbu Nasi Goreng

この KOKITA という会社の商品は、カルディで瓶詰のナシゴレンペーストを買った事があるので何となく見覚えがありますが、袋入りの商品を見たのは今回が初めてでした。

瓶詰のナシゴレンの素
KOKITA Bumbu Nasi Goren

因みに、これが瓶詰めバージョン。
アメブロの古い写真を引っ張り出しました。

パッケージ (裏)

こちらがパッケージの裏面。
日本語で原材料名や作り方などが書かれたシールが貼ってあります。
昨日のIndofoodの商品は輸出専用でしたが、こちらはインドネシア語の表記もあるので、インドネシア国内で普通に売られている物だと思います。

中身

こちらが中身。
やはり2食分が1袋に入っています。
今回も1食分だけ作ったので、半分は余りました。
妻が食べられるものなら二人分作って一緒に食べるんですが、どう考えても妻が食べられるような味ではないもので (苦笑)

原材料名と作り方など
原材料名、作り方など

日本語の表記はこれだけです。
原材料のトップに赤唐辛子とありますが、それほど強烈に辛い訳ではありません。
寧ろほんのり甘さを感じるくらいです。

作り方は説明書きによると、卵も含めて肉や野菜などの具材を油で炒めてナシゴレンの素とご飯を入れ、良く混ぜ合わせて仕上げにネギを加える、となっています。
各商品、微妙に作り方が違いますね。
味の仕上げや盛り付けの好みによって作り方も多少違ってくると思いますので、この辺は自分好みで良いと思います。
例えば、目玉焼きをトッピングしなければ、らしくないとか (笑)

材料
材料

今回は鶏肉の在庫が無かったので、豚肉にしました。
インドネシアでは多分、豚肉を食べるのは少数派かも知れません。
特にバリ島は、ヒンズー教が牛肉豚肉両方バツなので。
ただし、僕は現地で豚の丸焼きを食べさせてもらった事がありますよ。

という訳で、...という訳でもないですが、今回は豚肉を使います。
他は、むきエビと卵、ネギ、ニンニク、唐辛子、ニンジン、小松菜。
ご飯はタイ産のジャスミンライスを半合だけ事前に炊きました。
炒め油はサラダ油。

フライパンでニンニクと唐辛子、ネギを炒めて豚肉、小松菜の茎、むきエビ、小松菜の葉の順に加えて行き、一旦端に寄せてナシゴレンの素をフライパンに出します。

ここで分かったのが、今回のKOKITAのものは前回のIndofoodの物と違い、水分が飛びやすい、というか物凄く焦げ付きやすいです。Indofoodは説明書き通りだと一番最初にフライパンで熱っします。ちょうど豆板醤みたいに余分な水分を飛ばして香りを出す様な感じなのですが、今回のKOKITAは製法がちょっと違っていて、水分を飛ばすよりも、そのまま具材に馴染ませる方がより美味しく作れる気がしました。

後はご飯を加えて良く馴染ませ、目玉焼きをトッピングしますが、今回はフライパンで目玉焼きが出来る気がしなかったので、毎朝使っている小さなテフロンフライパンで作りました。

出来上がり

この白身の端がカリカリに焦げた目玉焼き、好きだなぁ~。
今回のナシゴレンはマイルドで優しい味でした。
もしかしたらちょっと焦げ付いた部分にかなり旨味が残ってしまったかもしれませんが、炒めエシャロットの香ばしさやトマトの酸味、ほのかな甘みのバランスも良く、食べやすくて美味しかったです。

では、今回の動画です。
ご飯炊きは1つ目の動画に入れてあるので今回は省略しています。
BGMはオリジナルです。




いかがでしたか?
今回で取り敢えずナシゴレンシリーズは一旦終了ですが、2種類は半分づつ残っているので、またすぐアレンジメニューを載せるかも知れません。
その時は飽きずに読んでください。
そういえば、インドネシアの人はこれにケチャップマニスを加えるのかな?
一応家にあるんですが、今回は使いませんでした。

それでは、今回はこの辺で。
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10月 25, 2019

【カルディ】ナシゴレン【動画付き】Indofood

BUMBUって?


前回に続いて、カルディで買ったナシゴレンの素を試しました。
前回はカルディオリジナルの日本製品でしたが、今回は Indofood というインドネシアの食品会社の製品。
本格的です (笑)

盛り付けとパッケージ
Indofood Nasi Goreng

こちらが出来上がったナシゴレンと商品のパッケージ。

パッケージ
パッケージ

パッケージはこんな感じです。
調理例は鶏肉っぽい副菜や玉子巻きなどが盛り付けられて、ちょっと高級な雰囲気ですね。表に EXPORT PRODUCT と書かれているので、インドネシア国内では販売されていないもの様です。

そして、上の方に BUMBU INSTAN-INSTANT SEASONING MIX for NASI GORENG と書かれています。
この "bumbu" という言葉なんですが、以前別のインドネシア料理のペーストを買った時にもかかれていて、僕はメーカーの名前かと思っていたんですが、これはインドネシア語で正に seasoning mix という意味らしく、つまりは調味料やスパイスを調合した、いわゆる "〇○の素" という意味の様です。

中身は2食分が1パックに入っているので、1食だけ作るには半分だけ使います。

ナシゴレンの作り方
作り方

作り方がパッケージの裏に日本語で貼られています。
それによると、鶏肉と卵は先に炒めておき、フライパンに油をひいてナシゴレンの素を温め、それから材料とご飯を合わせるという手順です。
が、面倒なので実際はかなり自己流でやっちゃいました。

材料
材料

材料は、鶏肩肉、むきエビ、卵、ネギ、プチトマト、ニンニク、唐辛子、ご飯、サラダ油です。ご飯は前回炊いたタイのジャスミンライスの残りを温め直して使いました。

まず、油をひいたフライパンで鶏肉を炒めてニンニク、唐辛子、ネギを加え、一旦端に寄せてナシゴレンの素を熱し、ご飯を加えて具材と共に混ぜ合わせ、炒めます。
そして真ん中を空けて卵を落とし、少し固まった所で全体を混ぜ合わせて盛り付け、スライスしたプチトマトを飾って出来上がり。

ナシゴレンの出来上がり

今回、確信しました。
ナシゴレンはタマネギよりもネギが合います。
インドネシアでよく使われるエシャロットという野菜が多分、ネギに近いクセを持っているのではないかと思うんですが、とにかくネギがナシゴレンの風味にとてもよく合っていると感じました。
前回よりも甘味の多い、マイルドな風味に感じられたのは、このシーズニングの持つ特性だと思いますが。

原材料名など
原材料名など

では、今回の動画です。
前回はご飯を炊くところからでしたが、今回はその残りを使ったのでナシゴレン作りのみです。
BGMはオリジナルです。




いかがでしたか?
1つのフライパンの中で場所を分けてゴチャゴチャやっていますが、まあ、分けて炒める余裕があればそれに越した事は無いかも知れません。

それでは、今回はこの辺で。
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10月 24, 2019

【カルディ】ナシゴレンの素 (オリジナル)【動画付き】Nasi Goreng

シンガポール料理?


カルディで買ったナシゴレンの素を使ってみました。
実はカルディではあと2つ、同じナシゴレンの素風の商品を買っているので、食べ比べてみようかと思っています。
今回はカルディオリジナル商品。
北海道小樽市の和弘食品という会社が作ったものです。

パッケージ
【カルディ】ナシゴレンの素

こちらがパッケージ。
ナシゴレンは、僕はインドネシア料理をいう認識なのですが、シンガポール料理と書かれていますね。
まあ、シンガポールとインドネシアはマラッカ海峡を挟んですぐですから、共通の文化があるのでしょう。
そして、やっぱり目玉焼きトッピングなんですね。

説明
ナシゴレンとは?

ところで、ナシゴレンとは?
この通りです。
インドネシア語でナシがご飯で、ゴレンは「揚げる」や「炒める」といった油を使って調理する事全般を指します。

ところで今回は...

ジャスミンライス
ジャスミンライス

久しぶりにエスニック系の料理をするので、ずっと取って置いたジャスミンライスを炊いてみました。タイの香り米という、これもカルディで買ったものです。

中の米

タイ米というと何か特別で、炊き方も面倒そうなイメージがありますが、そんなことはありません。プロの料理人や本格的にやっている人はどうやっているのか知りませんが、僕はサッと洗ったら米と水を同量で炊き、炊き上がって10分ほど蒸らしたら出来上がりとしています。
しかもこの香り米と呼ばれるジャスミンライスは初めて使ってみたんですが、名前の通りとても良い香りがしました。
なにかこう、枝豆の様な。

パッケージ
パッケージ

こんな美味しいご飯を使ってこんなに味を付けてしまうのも勿体無い気がしますが...。

作り方
作り方

フライパンで肉と野菜を炒めてナシゴレンの素とご飯を加え、よく混ぜ合わせれば完成。
今回は鶏肩肉とむきエビ、タマネギ、ニンジン、小松菜、ニンニク、唐辛子を使いました。

盛り付け
出来上がり

目玉焼きが...(苦笑)
説明書き通りに、ナシゴレンを作ってからフライパンを洗い、改めて油をひいて卵を焼いたんですが、焦げ付きますよね、普通に。
まあ、焦げた白身の端っこが香ばしくて好きなんですが (笑)

ナシゴレンはチャーハンや焼き飯と言うよりもチキンライスに近いものだと思います。
トマトも使われていますし。
ただし、ちょっと辛めで、エスニックなスパイスの味が色々します。

いただきます

日本で作られたものですが、なかなか本場の味を再現していますね。
昔、バリ島で食べたナシゴレンの味はとうに忘れてしまいましたが、以前カルディで買ったナシゴレンペーストで作ったものとは同じ様な味がしました。

エビ

エビも鶏肉も、とても良く合います。

以下、参考までに。

原材料名など
原材料名など

栄養成分表示
栄養成分表示


では、今回の動画です。
タイ米を炊くところから始まります。
BGMはオリジナルです。




いかがでしたか?
ピリ辛のエスニックなチキンライス。
カルディでは何種類かのバリエーションがありますので、色々試してみたいと思います。

それでは、今回はこの辺で。
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10月 23, 2019

朝潮運河今昔

朝潮運河周辺を散策


今回の旅行中、東京でちょっとした散歩をした。
湾岸地域、特に月島と晴海の埋立地の間にある、朝潮運河周辺である。
この辺りは2003年から2004年にかけてよく仕事で訪れた地域で、その頃の写真が数枚、僕のPCの中にずっと残っており、その写真に写っている場所の現在の姿を見てみたいとずっと思っていたからである。

朝潮水門
朝潮水門

朝潮運河を端から端まで知っているかと言われると、実際はそうでもない。
良く歩いたのは黎明橋公園辺りから下流、運河で "下流" はおかしいか。より外海に近い側なので、せいぜい半分ぐらいである。
そんな訳で今回も、月島駅まで地下鉄で来てそのまま黎明橋公園に向かった。
黎明橋公園に向かうのは良いが、月島駅からなら一番奥の朝潮大橋に出て運河沿いに歩いてもさして回り道ではないのに、僕はなぜか都道463号線を歩き始め、途中から路地に入って月島第一児童公園でトイレを借りたりして、二つ目の橋である朝潮橋で初めて運河に出た。
朝潮橋を渡りながら運河の風景を眺めていると、不思議なものが目に入った。月島側の護岸に沿って並ぶ、川水の溜まった筒である。
あれは一体何なのだろう?
同じ様なものを確か東雲水門付近でも見た事があるのだが、水質調査か何かなのだろうか?
それはともかく次の晴月橋を過ぎ、トリトンブリッジと、晴海通りを渡す黎明橋の向こうに、目指す黎明橋公園はあった。

入口
黎明橋公園

それは、想像していたよりもずっと整備された、広く明るい公園で、枝を広げ、葉を茂らせた木々が作る影が心地良い公園だった。

園内

そしてなおこれからも手を加えられていく様で、工事業者が入り、芝生の上に土を撒くなどの作業が進められていた。

園内

この付近は朝潮運河に沿って高層マンションやオフィスビルが幾棟も建設され、ショッピングモールもあって昼夜を問わずかなり人口が多い地域の様である。
多くの人がトリトンスクエア方向からこの公園に入って来て、また広い道路に抜けて行っていた。

園内

大きなグラウンドの様なスペースも設けられていて...

トリトンスクエアを見上げる
トリトンスクエアを望む

そこから見上げるトリトンスクエアの渡り廊下の危なっかしさも面白い。

園内

昔、僕がここの写真を撮った頃は、トリトンスクエアは既にあったが他の高層マンション群はまだ工事が始まってもいなかったと思う。


2003年当時の黎明橋公園
2003年当時の黎明橋公園

こんな具合だ。
この写真に写っている公園が黎明橋公園だという確証は、実は無い。盛り土の形や遊具も違っている。
ただ、記憶にある位置と雰囲気が合致するというだけで、実は今回実際に訪れてみて、あまりの人の多さに「こことは違うんじゃないか?」と思ってしまっている。
この頃のこの公園はもっと錆びれた様な、寂しさを湛えた感じがあり、お世辞にも都会的で煌びやかな雰囲気を感じ取ることは出来なかった。正直、こんな広い公園を造るほど、この辺に人が住んでいるのだろうか?などと思っていたくらいである。

2003年当時の黎明橋公園

写真でも分かる通り、当時もやはり工事中で、その為にそんな印象を持ってしまったのかも知れないが、同じ工事中でも雰囲気は全く違っていたのである。
そして、何となくそんな雰囲気に僕は惹かれていた。
ずっと、いつかこの写真の場所を探し当てて訪れてみようと思っていたのは、そのせいに他ならない。


黎明橋公園からトリトンスクエアを見上げる

やっと写真の場所に来ることが出来たという充実感と、随分綺麗に、にぎやかになったものだという拍子抜けした気持ちが半々というのが本音である。


さて、続いてはもう一つ海側にある黎明大橋を渡ってみよう。
ひとつ手前の黎明橋と比べ、幅はそう大差は無いが、晴海通りを渡す黎明橋に比べ、環二通りを渡すこの大橋は作りがやたら重厚で、橋の手前から立ち上がってアーチ状になっており、広く綺麗な歩道も整備されている。
そして橋のすぐ下流側には朝潮水門があり、歩道から間近に見下ろす事が出来るのである。

朝潮水門

水門の役目を正確に知っている訳では無いが、力強さはひしひしと感じられる。
船舶がぶつかった場合などの為の、埠頭にある様な樹脂製のガードが張り巡らされた水門。このガードは、水門を守る為というよりは船のダメージを少しでも軽減する為のものである気がする。

朝潮水門

そのガードが綺麗に保たれているという事は、幸い事故が起きていないという事か。

黎明大橋から朝潮小橋を眺める

水門の間から下流を見渡すと、朝潮小橋が望める。
この橋は、両岸に出来た新しいマンション群の住民の為に造られた歩行者専用のものらしく、もちろん僕は初めて見る。外見は華奢で頼り無さそうだが、朝潮運河の一番下流にあり、海までの景色を遮るものが無い。
そして、僕が行ってみたい場所は、その先にあるのである。

運河の岸へ下りる

黎明大橋の晴海側に渡り切ると、当然昔とは全く違う景色が広がっていた。
昔と言っても僕の知っている昔なんてせいぜい2003年が4年の事であるが、それでも今とは全く違う。
以前はこの辺に朝潮埠頭に出る鉄の門があり、しかしその使用目的は当時すでに失われていたのか、放ったらかしにされたような廃墟同然の緑に覆われていたのを憶えている。
それが今や、高層マンションの住人の為の憩いの場の様になっている。

朝潮小橋
朝潮小橋

階段を下りて、明るい河岸の歩道に出てみた。
朝潮小橋が間近に見える。

朝潮小橋から朝潮水門と黎明大橋を望む

朝潮小橋から朝潮水門と黎明大橋を望む。
その上流の橋も重なって僅かに見える。
大橋の右側奥に広がる緑は黎明橋公園の木々である。

朝潮小橋から朝潮運河出口を望む

180°目を転じれば、運河の先の東京湾が垣間見える。
正面の対岸は芝浦埠頭。その向こうの折り重なって見える道路はレインボーブリッジとゆりかもめのレールである。
その向こうのビル群は、方角的に品川辺りか。

朝潮運河沿いからTOKYO TOWERSを望む

朝潮小橋を下りて運河沿いの歩道を先端に向かって暫く歩き、振り返ればTHE TOKYO TOWERSのミッドタワーとシータワーが蒼空に向かって聳え立っている。
しかし、僕が勝手にイメージしていたこの辺りの天気は、冷たい雨だ。

工事中のフェンス

歩道はその先の工事の為に遮られている。
この埋立地の先は、東京オリンピックの選手村建設予定地の筈だ。


昔の朝潮埠頭の写真

そして、これが当時僕がこの辺で撮った写真である。
朝潮埠頭の手前の使用目的不明の空き地。地面がへこんで雨水が溜まっている。
左の彼方にはレインボーブリッジが見える。

昔の朝潮埠頭の写真

これは朝潮埠頭の入口にあった建物。
どの辺だったのか現地で考えてみたのだが、れいめい橋公園通りからまずこのエリアに入り、その先に朝潮埠頭があったのではなかったかと思う。

昔の朝潮埠頭の写真

こちらも同じく。
今は何の建物なのか調べ様も無いが、この写真を見る度に堪らない懐かしさがこみ上げる。これらがあったのがちょうど、工事中で仕切られたフェンスのすぐ先だった様な気がするのである。

朝潮埠頭はどんどん変わっていく。
埠頭としての役目はもう残っていないのかも知れないが、しかし、運河としてその名を留めている。

朝潮運河から豊海埠頭を臨む

対岸の豊海埠頭はそれほど変わっていない気がするのだが。
ちょっと行ってみよう。





豊洲を散歩した時のブログは → 豊洲今昔 (2018年6月12日の記事)


こちらも合わせてご覧ください。

豊海埠頭散歩

晴海埠頭今昔


それでは、今回はこの辺で。
また次回もよろしくお願い致します。

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